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【特集】

ユ二セフから手紙が来ました

ユ二セフからいきなりお手紙が来ました。以前、こんな記事を書いたので、「すわ!お叱りの手紙か!?」と驚愕した次第です。

ちなみに、封筒はこんな感じ。

 

エアメールのようです

名前だけは妻夫木聡に似ているといわれる私ですが、以前塾講師のバイトをしていたときに「(名前が)妻夫木っぽい人がいる〜!」と受け持ち外の女子中○生の生徒が盛り上がっていて、そこに私が現れたのですが、・・・その時の反応は今でも忘れられません。絶句した様子とか。それはさておき、本物のユ二セフ――。私はこの機関に連絡先は教えた覚えはないのだが、と思いつつ、「本物の」ユ二セフだからまあいいか、と思い、この封筒を開いたのです。

付箋。これが、下の紙に貼ってありました。

ああ・・・「寄付」のご案内か・・・。よかった、お叱りではなくて。というか、本家から怒られる筋は全くないわけだが。ちなみに、これは数ページに分かれていまして、以下のようになっています。

大変勉強になります。しかし、別のプリントを見ると、次の文言が。

日本ユ二セフ!

 

 

 

 

ネット(というか2ちゃん)とかだと、テツコと日本ユ二セフではテツコが本物で日本ユ二セフは偽者で、みたいな意見をよく目にするのですが、どっちが本当なのでしょうね。どっちも本当、ただし日本ユ二セフは寄付金を2割ほどピンh(以下自粛)(件の記事では99%ピンハネするけどそれは100兆円寄付があれば1兆円は確実に困っている人の元に渡る!我々を信じて欲しいby日本ユ二セフみたいなことを書いたのですが心なしかやばい気がしてきた)

ただ、最後まで全部読んでみてもお叱りの文言などは一切なく、なんだか拍子抜けする限り。そして、これが入っていました。

払込取扱票と何かラベルのようなもの。寄付してくださいとのこと。ごめんなさい、私の年収を考えるととてもとても寄付とか出来ないです。それでなくても某大学相撲部に毎年1万円寄付しているので、これ以上はかなり無理なのです。

いずれにしても、お叱りのお手紙ではなかったので、記事もそのまま掲載しております。というか、最初に戻るけれども、どこで私の連絡先を仕入れてきたのだろう?

陣(2009.01.02)

 


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